第50回入園式:新しい笑顔と「おめでとう」が響く園舎
心地よい春風とともに、色とりどりの花々が咲き誇る本日、駿河台大学第一幼稚園 第50回入園式をおこないました。 記念すべき「50回目」の春。
新入園児の皆さん、そして保護者の皆様、ご入園本当におめでとうございます!

ぴかぴかの園服と、ちょっぴり大きな名札
少し大きめの園服に身を包み、お家の方と手を繋いで登園してきた子どもたち。
幼稚園の門をくぐると、先生から胸にぴかぴかの名札をつけてもらい、照れくさそうに、でも誇らしげに笑う姿がとても印象的でした。
「これから何が始まるのかな?」とドキドキした表情や、初めて見る保育室に興味津々な様子など、園内は新しいエネルギーで満ちあふれていました。
これから始まる「はじめて」の毎日
明日からは、いよいよお家の方と離れての園生活がスタートします。
初めての集団生活に、時には涙が出てしまうこともあるかもしれません。
でも大丈夫。
優しい先生やお兄さん?お姉さん、そしてたくさんのお友達が待っています。
駿河台大学第一幼稚園での毎日が、子どもたちひとりひとりにとって「大好き!」がいっぱいの場所になるよう、職員一同、愛情を込めて寄り添ってまいります。



